町を歩いている時、ふと香ってきた甘い匂いを辿ると、そこには小さなパン屋さんが。
ショーウィンドウに並ぶ様々な形のパンを見ていると、お腹が減るだけでなく、なんだかワクワクしてきますよね。
今回は『白もくパン』さん(栃木県日光市)を取材し、同店が利用する素材卸サービスの魅力を探りつつ記事にまとめてくれる旅人ライターを募集します!
執筆した記事は、こだわりの詰まった良質素材をベーカリーに卸している『ベイクマ』の公式サイトに掲載予定です♪
小さなパン屋さん専門の良質素材卸サービス「ベイクマ」とは?

『ベイクマ』とは、北海道室蘭市のアルナチュリア株式会社が提供する、小さなパン屋さん専門の良質素材卸サービス。
全国には多種多様な魅力に溢れた小さなベーカリーがたくさんありますが、規模や要望に合った食材卸は見つかりにくいというのが現状。この問題を解決するために立ち上げられたのが、小さなベーカリーをパートナーとして支える「ベイクマ」です。
「ベーカリーは、シェフの人生の財産・街の宝」と捉え、一軒一軒のベーカリーに寄り添ったサービスを展開しています。
「ベイクマ」を利用しているベーカリーにインタビュー取材をしてください♪

今回のシゴトは、ベイクマを実際に利用しているベーカリー『白もくパン』さん(栃木県日光市)を取材し、全国の小規模ベーカリーにベイクマの魅力を伝える3,000字程度の記事を執筆していただくことです!
『白もくパン』さんは店舗を持たず、通信販売・イベントや近隣の施設で販売をおこなっている小さなベーカリー。日光連山で磨かれた水、国産小麦粉、国産バターを使った食パンは「ヒトリジメしたい!」「誰にも教えたくない!」とお客様から言われるほど魅力的なのだそう。
そんな『白もくパン』さんへの取材は、以下の日程で実施予定です。応募時にあなたのご都合が良い日程をご記入ください。
ベーカリーにこめられた想いに関心がある方、パンが大好きという方には特におすすめのシゴトです!
店鋪住所は下記ですので、ご自宅からのアクセスをお調べのうえご応募ください♪
栃木県日光市日光2140-5
相手の話を引き出すのが得意な旅人ライター求む!

今回のインタビュー相手であるベーカリーの職人さんは、必ずしもインタビューを受けることに慣れているわけではありません。そのため、相手の話を引き出したり、じっくりと耳を傾けられる、質問上手な旅人ライターを求めています。
「なぜベイクマのサービスを利用したいと思ったのか?」「どんなパン屋さんにおすすめしたいか?」など、質問内容も積極的に考えていただけるとうれしいです!
これまでもSAGOJOの旅人ライターがベイクマの「ベーカリスタ・ストーリー」を執筆させていただいており、今作でなんと12記事目になります! これまでの記事はこちらからご覧ください♪
想像力豊かでコミュニケーションをとることが大好きな旅人ライターの皆さま、ご応募お待ちしています!

