新型コロナの流行もきっかけとなり、世の中の様々な仕組みが変化しつつある昨今。テレワークやワーケーションという考え方も浸透しはじめ、移住や多拠点居住を実践する旅人も多いのではないでしょうか?
今回は、そんな『地域との新しい関わり方』をテーマに、3本(2〜3地域)の記事を企画・執筆してくれる旅人ライターを募集します! ご自身の経験でなくても、移住や多拠点居住の実践者にインタビューをして執筆する企画も大歓迎です♪
読者にとっての「地域との新しい関わり方」のヒントやアイデアとなるような、ワクワクする企画をお待ちしています!
記事は地方創生をテーマとする『ネイティブ.メディア』に掲載!
2017年にスタートした『ネイティブ.メディア』は、月間最大21万人の “地方創生関心層” がアクセスするWebメディアです。地方創生を軸として、全国各地で活躍するさまざまな人を独自の取材で紹介してきました。
▷【ここいろ】山口県長門市。全国にファンを持つ山奥の本屋|ロバの本屋
▷【地方移住インタビュー】家族で、瀬戸内地域のしまなみ大島に移住した鷲尾さんご夫妻に、移住のきっかけと現在のお仕事や暮らしについてうかがいました。
▷東京での会社員生活を続けながら栃木県那須町に移住した岩下さんの、地域と人を元気にするあたらしい場所づくり
アフターコロナを迎えると、今まで以上に多くの人が「地方と関わって生きる」という選択肢を選ぶようになるでしょう。その行動のきっかけや後押しになるような「地方創生プラットフォーム」を目指しています。
移住や多拠点居住など『地域との新しい関わり方』をテーマに企画・執筆!

今回旅人ライターの皆さまにお願いしたいのは、移住や多拠点居住など「地域との新しい関わり方」をテーマとした3本(2〜3地域)の記事の制作(企画・執筆)です。
ご自身の移住・多拠点居住経験や地域の関係人口としての実体験を元にした企画、またそういった暮らしを実践する方へのインタビュー企画も大歓迎!
地方創生を全力で応援する『ネイティブ.メディア』なので、あなたやインタビュイーが地域ではじめた取り組みや事業を紹介したり、告知を交えた記事企画でもOKです!
たとえば、こんな記事企画を想定しています。
- 自分自身の鎌倉移住をテーマとして、毎日のリアルな暮らしぶりを紹介する記事
- ご自身の経験を元に、ワーケーションの良さや気をつけるべきポイントなどをまとめた記事
- 都心から沖縄に移住した知人に、移住のきっかけから実際の移住までのストーリーをインタビューする記事
上記のような3本の企画案を1セットとして、企画から取材、執筆してくれる旅人に依頼したいと考えています。
※ 3本すべて別の地域を舞台とした企画が望ましいですが、難しい場合は2地域でも応募可能です。
※ インタビュー記事の場合、取材の実施はオンラインでもOKです(その場合、写真はインタビュイーから別途提供していただく必要あり)

記事の文字数は 3,000字程度/本 で、写真の撮影は一眼レフ・スマホのどちらでも構いません。新規の取材をしても、これまでの経験を元に執筆したエッセイでもOKです。
今、移住や多拠点居住に注目し、情報を求めている人が増えています。旅人のなかには、そういった新しい暮らし方をすでに実践していたり、経験豊富な方との繋がりがある人も多いのではと思います。
旅人らしい、オリジナリティ溢れる記事企画をお待ちしています!


そんなさまざまな関わり方をしている人の事例を紹介し、読んだ人が自分なりの生き方をみつけられるメディアをめざしています。
どうぞよろしくお願いいたします。