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海外へ行くと、街のレストランやスーパーで、日本では考えられられないほどサービスが "ゆるい" こと、ありますよね。「世界一マジメ」と言われることもある日本人。手抜きのアイデアは海外に学ぶといいのかもしれません。
今回は、世界の商人の「エクセレントな〈手抜き〉」がお題。「日本では当たり前の〇〇をしないのか!」「お客のはずがいつの間にか楽しく手伝わされていた!」など、旅先で思わず舌を巻いた「手抜き」エピソードを投稿してください。
エクセレントすぎて怒れない!逆に感心してしまった「手抜き」エピソードを教えてください

いつ、どこで、どんな店(またはどんな人)が、どんなエクセレントな「手抜き」をしていたか……。例えばこんな風にエピソードを送ってください!
・いつ、どこで?
例)2016年8月、ベトナムのホーチミンで
・どんな店? or どんな人?
例)海鮮メインの大衆食堂
・エクセレントな「手抜き」術(150字〜400字程度)
ホーチミンにある某大衆食堂での話です。そこでは店員は伝票を使わず、注文はすべて暗記。食べ終わったお皿はテーブルに置きっぱなしで、最後にお会計を頼むと、店員がテーブルのお皿や空き瓶を数えて金額を計算するシステムでした。お皿を下げなくていいし伝票に書き込む手間もないし、なかなか合理的だなあと感じました。
投稿いただいたエピソードは、選考の上、中小企業経営者を中心とした小さな組織のオーナー・リーダーに役立つ経営情報を届けるメディア「小さな組織の未来学」発行のメルマガに掲載します。
1件採用につき、リターン1,500円をお支払いします。
またさらに、上記エピソードに日本人には思いつかない、でも日本人にも真似できそうな「世界の商人のエクセレントな〈手抜き〉術」が含まれていると判断された場合は、さらに1,500円のリターンを上乗せ、合計3,000円をお支払します!
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海外で思わず舌を巻いた「エクセレントな手抜き」にまつわるエピソードをお待ちしています!


